300歳ブログ
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140字の。
2012.12.14 (Fri) | Category : 幕間
幕間しばらく更新してないんですが、書きたいなと思うのはちょっと長くて、も少し練りたいなってのばっかりで、軽くひょひょーいって出せるのがなくて。
でもちょっといろいろ忙しくて、あんま練ってる時間もないし、いや、どうせいつも作りながら練ってんじゃんって言われると、そうですねとしか言えない作成方法なんですけど、遅筆ぶりに輪をかけた進行状況になってるから、何か動かさないとって考えた結果。
bot的ネタ投下とかどうよ。
キャラの台詞botじゃなくて、キャラたちが会話してるbotあるじゃないですか。あれ。を、幕間で。
まぁ大して面白くもないし、私bot能力サッパリねぇなって理解したし、永遠に試運転中ですが(笑)、どんなもんよって気にしてくださる、素敵なひげを蓄えた赤い衣装のナイスミドルなあなたは、顔文字くんからどうぞー!
テッド「うわお前、何その頭」坊「どうやら昨日、乾ききらないまま寝たんだな。バンダナすれば見えないし、いいかと思って」テッド「いやいや残念なことに触覚ふえてっから。モロバレだから」ルック「朝から何騒いでんの、うるさいよ」テッド「いやだってコイツの寝癖・・・ってナイトキャップ装備!」
よん「やぁおはよう、朝ご飯は一日の活力だよ。乳製品は肌にもお腹にも良いし、果物は必要な糖分を摂るのに最適だね。主食はご飯もパンも種類豊富に用意してるよ。惣菜もお浸しから揚げ物まで幅広く、サラダやデリカはもちろん、スープ類も和洋中とりそろえました」テッド「ホテルかここは。」
シーナ「お前ら俺の部屋で何してんの」坊「いや、普通はどういうとこに隠すのかと思って」シーナ「何の話?」テッド「ビクトールさんが妙な心配してなー」シーナ「いやだから何の話?」テッド「発散させねーと身体に悪いとかで、でもどうすんだってなって」シーナ「え?ちょ、ベッドの下覗くのやめて!」
テッド「そのうち武器が斧からお玉に変わりそうで」ビクトール「ああ、鍋の蓋装備して?」テド「足元は健康サンダルですかね」ビク「既に割烹着と三角巾だしなぁ。っつか何であれ着てんだよ」テド「ティルからのプレゼントなんですよ」ビク「絶妙すぎるチョイスだろオイ。え、素?」テド「大マジです」
テンプルトン「じゃあナ・ナルの先には?」テッド「群島の地理なら俺よりラズロの方が詳しいぞ?」テンプル「聞いたら巨人が闘ってる島とか、島だと思ったら巨大な金魚だったとか嘘ばっかで」テド「なんだ、知ってんのか」テンプル「え?本当なの?」テド「ああ、巨人はエルバフの戦士って言って」
坊「何テッド、サングラスかけて」テッド「ちょっと庭園に用事があんだよ」坊「そんなに天気良かったか?」テド「天気云々じゃねぇよ、あそこ日光関係ない別次元だろ」坊「ああ…それにしても軽く不審者じゃないか」テド「何言ってんだ、ルックなんかこれにマスクだぞ」坊「うん、用事頼むの控えるよ」
マルコ「えええええ何で当たるんだよ!」シーナ「見えてんの?勘?」テッド「見えてるけど、見えてなくても関係ねぇなー」マルコ「それどういう意味だよ」テド「フタ開けるだろ、開けてもしなかったらコインを弾いて入れりゃいいし、あったら小石とかで弾き出しゃいいんだよ」マルコ「テッド出禁な!」
アレン「やはり俺は、将軍たちと違ってまだまだだったのだなと痛感する」グレンシール「それは私も同じだが、どうしたんだいきなり」アレン「こうして装備を解いて平服を纏えば、まぎれてしまう程度の存在だ」グレン「額面通りなら立派だが、その視線の先に私服の将軍たちがいる以上、同意はせんぞ」
ジーン「うふふ、そうねぇ、可愛かったわよ、とても。少し怯えた顔で見上げる瞳が小動物みたいで。緊張していたから、力を抜いてゆっくりでいいわよって言ったら、ぎゅって目を瞑って私に身体を預けてきたのよね?」フリック「おおおお前何したんだよ!」テッド「や、額に紋章付けたときの話ですよ。」
ルック「何してんの、さっさと寝なよ。馬鹿共だってああ見えて忙しいからね、余計な手は煩わせないでやってくれる?とばっちりが僕に来るのはごめんだよ」
テッド「お、はよ。まぁ俺は今からお休みなんだけど。あー、夜中緊急で叩き起こされて何事かと思ったら、ビクトールさんとフリックさんとタイ・ホーさんが飲み比べてぶっ倒れて急性になりかけててさー。良い大人が何やってんだよって話。もちろんマッシュさんに報告してあっから、絞られんじゃねぇ?」
坊「おはよう、随分早いんだな?ああ、僕は朝の鍛練を終わらせたところだよ。師匠が早起きだからね、いつもこのくらいだ。そろそろテッドを起こさないと・・・いや、クレオを起こすのに道連れに」
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