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2026.04.05 (Sun) Category : 

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2011.12.21 (Wed) Category : 幕間


ゆたんぽ最高ですねゆたんぽ。
コタツも愛しいですが、布団には連れ込めないからなー。(笑)

さて今年こそクリスマス話書くよ!(去年持ち越したネタ)
幼稚園はカトリックの幼稚園行ってたくせに、いまいちクリスマスが何日なのか解んないんですが(だって25日じゃないの、なんで24日がイヴとか言ってもてはやされてんの)、とりあえずケーキ食えればいいよ甘いもの万歳って人なんで、解っててもまぁ・・・みたいなね!(わー)

そんで幻水の世界にクリスマスってって、こっちの世界のネタのときはいつも思うわけですが、百万世界という魔法の言葉があるので助かるわー。(笑)
な感じでクリスマス! ちょっと仲良しかもしれない!
テッド生存パラレル設定ですので、ダメな方はすいません。
おっけ! な方は顔文字君からどうぞ!

ぱちぱちぱっちんありがとうございます!
にこにこさせてもらってますえへへ!



拍手[5回]









 それなりにちゃんとした四季があるこの地方では、南方の群島諸国やファレナ女王国と違って、この時期は冷え込むし、多くはないながらも天候によっては雪も降る。
 紋章神話が根付いているから、余所の世界の神々の話や、それにまつわる行事も忘れがちとはいえ、最近は一般認知され始めてきた。例を挙げればバレンタインや七夕などで、クリスマスもその一つだ。
「それじゃあ、点灯!」
 全員が出るスペースはないので、幹部を中心に主要メンバーがテラスに集まり、別棟への橋や船着き場や屋上、窓から顔を出す形で開始した簡単な式は、ティルの号令でクライマックスに向かう。
 告げられた合図に、屋上で待機していたカマンドールが、待ってましたと言わんばかりに意気揚々とスイッチを押した。
「おぉ・・・!」
「うわぁ・・・!」
 口々に感嘆の声が漏れる。
 空から一番高いところに掲げられた星にまず火が灯り、次いで周りを囲むオーナメント、上から下へ流れるようにコードに括られた電球に明かりが灯った。そこにぶら下げられたオーナメントが、明かりに煌めき存在を主張する。
 本拠地そのものを利用した、クリスマスイルミネーションの出来上がりだ。
「上手くいきましたね」
「ああ。機械というのは凄いものだな」
 カマンドールの発電機という機械によって灯された明かりは、電気というものらしい。ランプやろうそくのようなものとは違うそうで、理屈や論理は全く解らないが、炎ではないため様々な色での発光が可能だと。
 赤や緑や黄色や白や、次々に変わる小さな光に照らし出される仲間たちの顔は皆一様に楽しそうで、同時に始まった宴会も最初から大賑わいを見せていた。
「へぇ、こりゃ凄いな。本当に電気だ」
 地階の医務室から一番近いポイントの船着き場で、見事に成功した電飾の光にテッドが賞賛する。知識にはあった技術が、ここで拝めるとは思わなかった。
「何これどうなってんの? すげぇじゃん!」
 テッドの隣で真上に首を傾けながら言う、興奮したシーナの様子も致し方ない。電気という概念がないのだ。
「・・・まさか僕も出来ると思ってなかった」
 珍しく素直に、呆然と呟いたルックも然り。
 これがどういったものか知っている人間には、ただ凄い、では済まされない偉業だ。世が世であれば、ちゃんとした評価がなされただろう。
 過ぎた力がどうなるか、過去に起こった悲劇を知っているテッドには、それもどうかと思ってしまうことだけれども。
「それにしても」
 シーナほどではないにしろ、首を上へ傾けたままのルックが腕を組んで静かに口を開いた。
「ここ、反乱分子のたまり場なんだって自覚ないのかな。」
 どこからどう見ても丸解りだよね。狙ってくださいと言わんばかりだよね。
 暗闇に浮かび上がる本拠地は、その輝きで対岸の町や村からも目を楽しませてくれるとはいえ、言葉通りここは、戦争を仕掛けている張本人の根城である。
 目立ちまくりの現状は、いい的という以外ない。
「・・・まぁでも隠してもいないしな。」
 そもそも常ですら篝火は焚いている。やろうと思えば、今でなくもっと以前にされていたはずだ。
 確かに、という表情をしたルックはそれで会話を打ち切って城内へと入っていく。飲み物や料理を持って再び出てくる者もいるが、随分と派手に声が聞こえ漏れているから、既に賑わうレベルではないらしい。
 どんな惨状になっているのか、それも楽しむつもりでシーナとともにルックを追えば、階段を上がったところで丁度降りてきたティルと合流した。
「まだ下にいるのかと思って、迎えに行くところだったんだ」
 リュウカンはもう飲んでいるのにいないから、と先頭についた台詞は、さっきの式の時分で誰がどこにいたのかを把握している内容だった。いつもながら周りをよく見ていることだ。
「あれを肴に飲むのもいいけど、飲むより食うほうが先だろー」
「だよなぁ、今日も一生懸命働いたし」
 戦況も終盤に差し掛かる今、対帝国にしろモンスターにしろ戦闘は激戦を極めていて、パーティーメンバーのみならず、待機の人員もそれぞれに忙しい。
 医療班は言わずもがなで、ほぼフル稼働状態が続いている。初期に比べれば医務室の人間も増えたが、責任や作業は変わらない。
「アントニオやレスターも、今日は一日かけて料理を作っててくれたから期待してていい」
「あー、それは知ってる」
 食堂の混み具合を嫌って外れた時間にいつも行くのだが、ピークを過ぎていても厨房は忙しくしていたし、ただ昼食をとりに行っただけだというのに、鉄腕アルバイターラズロに裏方の手伝いに引きずり込まれそうになった。
 結局マリーにも頼まれて、午後から夕方までの数時間、テッドをはじめアイリーンやロッテ、シルビナなど医療班から数人応援に行ったのだ。トラブルメーカーのビッキーや、無理、包丁触ったことないとのたまったそういえばボンボンのシーナや、射殺されそうな勢いで睨んできたルックなどは置いてきたけれども。
 未だに姿を見せないコックたちやラズロは、現在進行形で調理中なのだろう。
「うわ、ルックのやつワインボトルキープしてんじゃん」
「悪酔いしねぇだろうなー」
「いや、さっきローストビーフを絨毯攻撃してたから、それは大丈夫だと思う。」
 一足先に宴会場に向かっていたルックの酒事情に気付くが、どうやらすでに胃に物を入れているようで、ならば空腹にアルコールよりはましかという結論に至った。
 味にうるさいのか味覚音痴過ぎて美味いものが解らないのか、それでもそんなルックが手を伸ばした料理は確かに美味しく、一応御曹司の部類に入るシーナも、庶民に近いとはいえ曲りなりも帝国貴族マクドール家の嫡男ティルも、並べられたオードブルに舌鼓を打つ。
 ちなみにテッドの場合は、境遇のせいか食べられる範囲が広すぎて、逆に不味いと言わせるものの方が珍しい。
「素晴らしい宴ですな、ティル様!」
「今日はいつにも増して星の輝きが強いですね」
「そろそろあたしの出番かな! 一緒に踊る?」
「帝国の厳かな食事もいいですが、賑やかなのもいいですね」
「上品で優雅に美しく、であれば、なんでもよろしくてよ」
「こっち! こっちにも美味しいのがあるんだよ!」
「ま、待って、みんなの迷惑にならないようにね・・・!」
「この魚は俺たちが釣ってきたんだぜ!」
「ぬかせ! こっちのは俺たちの獲物だ!」
「今日こそ的当ての決着つけようぜ!」
「人間の食べ物も美味しいよね!」
「おっ、ようお前ら! 飲んでるか!?」
「ここに・・・あいつもいたらな・・・オデッサあぁああああ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・気にしないでくれ。」
「あああの、と、とても楽しい、です・・・!」
「これ、すげぇ美味いですよ!」
「キヒヒ・・・腕が疼くぜ・・・」
「ああ、私もちゃんとボトルキープしていますのでご心配なく」
「魚介に赤はないだろう。まぁ俺も肉を食しながら白だが」
「さすがの俺も、この料理の前からは逃げないぜ!」
 すれ違いざまや挨拶のため立ち止まって、メンバー各々が楽しそうに笑顔で声をかけてくる。突発で催されたパーティだったが、やって良かったと言えるだろう。
「大盛況ですね」
「マッシュ。ああ、お前のおかげだな、ありがとう」
 宴会場を簡単に一周した頃、見計らったようなタイミングで近寄ってきたマッシュに振り返った。人手や資金の調達に奔走し、一番働いたといっても過言ではない軍師に感謝を述べれば、細い目をさらに細めて笑う。
「いえいえ。今後皆さんに精一杯働いていただくことを考えればこのくらい」
 サラリと告げられた内容に、さすがという感想を抱かざるを得ない。ティルはもちろんだが、テッドやシーナも間違いなくほかの一般兵より忙しいと言える身なのだが。
 もっとか。なるほど。
 そのまま幹部が多くいる辺りに誘導されているのに気付き、テッドとシーナは僅かに距離をとることで、上手いこと場に留まることに成功した。立場上、かわすにかわせなかったティルが恨めしそうに見てくるけれど、触らぬ神に何とやらだ。諦めてもらおう。
「いいの? あとで裏切り者とか言われねぇ?」
「そん時はシーナも一緒だろ」
 自分だって同じだというのに、他人事のように言うから性質が悪い。こっちはかわせねぇぞと笑ってやれば、えーと非難の声を上げつつも、仕方ないとでも言うように肩を竦めて苦笑する。
「なぁシーナ」
「んー?」
 テーブルの料理を選ぶのを再開させ、楽しそうにトングで取り皿に盛っていく様子を眺めながら名を呼ぶ。興味はすでに目の前に持っていかれていて、間延びした返事にテッドの口元が緩んだ。
「ティルのこと、頼むな」
 シーナが振り向いた時にはテッドは手にしていたグラスを傾けていて、どういう意味かを図ろうにも、その顔色は窺えない。
 少し迷って、トングからフォークに持ち替えたシーナが、くるくるとパスタを巻きながら口を開く。
「いっや無理無理。俺には手に負えないね」
「即答か。考える素振りくらいしてくれよ」
「だってお前、自分がティルにどれだけ影響あるか、ちゃんと解ってるか?」
「そうなんだよなー。あいつ友達少なすぎなんだよ」
「そこはお前、ティルに愛されちゃってんだって思っておけって」
「何かすげーこと言われた気がすんな。」
「俺もすごいこと言っちゃった気がするよ。」
 深く考えず、努めて軽い物言いで繋げた台詞が、よく解らない方向へ行ってしまったがまぁいいだろう。とんでもない内容の返事を伸ばして巻き込まれるよりは、無理矢理でも誤魔化して否定しておくほうがいい。
「まぁいいや。とにかく頼むな」
「マジお前ら手に負えないんだけど。」
 例え全然効果がなくても。


 夜も更けるにつれて盛り上がっていく者と、そろそろと言って部屋に戻っていくものと。
 結局マッシュやレパント、フリックやビクトールを伴う形で、城内のメンバーを漏らすことなくぐるりと巡り、明日の執務に支障がない程度にお休みになられますよう、と釘を刺されてからようやく解放されたティルは、壁の端の方でのんびりと全体を眺めるようにクレオと共にいたテッドを連れてテラスに出ていた。
「年内はこのままなんだって?」
「そう。大晦日の煤払いの時に一緒に片付けて、入れ替わりで年始の飾りつけ」
 戦争真っ只中で、佳境も佳境だというのに暢気なことだと言われそうだが、殺伐とした緊張している空気だけでは長くはもたないし、そんな中では荒んでしまう。
 事実、時折行われるこういう宴は丁度いい気分転換で、メンバーの士気を高め結束を強くするいい機会にもなるため、多少の無茶ならば上も目を瞑るし主催もする。季節毎の大きな宴はその最たるものだ。
「今回これだけ大事にしてしまったから、年始はあまり派手にはできないけど、餅つきくらいはしたいかな」
 トップたる軍主がこういう感じだから尚更なのだろうけれども。
 じゃあ磯部ときなこは必須で、とテッドが言えばあとはあんことお雑煮と変わり種も欲しいかなと笑う。この分なら、年明けも大賑わいになりそうだ。
「そうだテッド」
 忘れないうちにと言いながら、どこからか取り出したシンプルな茶色の紙袋を差し出した。解らないながらも受け取って、意味を尋ねるように視線を上げる。
「あんまり仰々しいと受け取ってもらえないと思って普通の包装だけど・・・一応、クリスマスプレゼント」
 その台詞に驚いたような表情を返すテッドに、ティルは苦笑して開封を促した。年末年始の行事を思い出させてくれたのはテッドだというのに、付随するものは忘れていたらしい。
 言った通り紙袋に入れられただけで、開けてしまえば取り出せる程度にしか梱包されていなかったそれは、簡単に中身に指が届いて。
「革手袋?」
「僕のと色違いなんだ」
 見れば確かに、ティルは薄茶のものをはめていて、テッドの持っているものは焦げ茶。個性的なものではないし、よく見るいたって普通の手袋だが、よく見れば同じ形の色違いだと解る。
 最近は作業の都合で包帯を巻いただけの素手でいることが多く、つけていてもアームカバーや指先が出ているものを使用しているけれど、覚えている限り、グレッグミンスターにいた頃は常に革手袋をはめていた。
 特に右手は。
 今ならその理由も知っているから。
「仲間集めに結構いろんな街に行く機会があるからね。そのたびに雑貨屋覗いて」
 各地を飛び回るのも大変だし忙しいけど、選択肢や視野が広がるから、こういう場合は役得だなと思うよと満足気に笑顔を浮かべられては、テッドもつられてしまう。
「そっか、ありがとな」
「どういたしまして」
 テッドの言葉にティルが嬉しそうに破顔して、これではどちらがもらったのか解ったものではない。
「俺もなんか用意すりゃよかったな」
「いいよ別に。僕がテッドにあげたかっただけだ」
 それはそうなんだろうけれども。もらいっぱなしは性に合わないというか引け目があるというか。シーナのとんでも発言ではないが、本当愛されちゃってんなーとか、だったら与えられるだけに収まってちゃいかんだろうとか。
「この辺も雪は降るけど、やっぱり都合よくホワイトクリスマスにはならないか」
 つらつら考えていたら隣で空を見上げていたティルが残念そうに小さく呟く。同じように見上げれば、曇り空で星も見えない中途半端な天気。
 ふと気づく。
「じゃあ雪降らしてみるか?」
 上空に焦点を合わせたまま腕を組んで言った。
「え?」
「雨雲だろ、あれ。落ちるまでには育ってないけど、湿気としては十分だから・・・多分作れるんじゃねーかな」
「・・・・・えぇ?」
 理論上、雪とは水蒸気のうちに昇華して出来た氷晶のことを言う。
 素材はある。成り方も知っている。作るための力も宿している水の紋章の能力で何とかなる。人工物という点と、上手く出来るかどうかは別として。
 言っていることは理解できても、飲み込むことは難しそうなティルを置いて、テッドはさっさと左手に魔力と意識を集中させた。
 範囲も距離もあり、力加減を間違えれば別の現象になりえる可能性も高いとくれば、その分神経も余計に使う。籠めている魔力も相当で、解放されれば戦場でも滅多にないレベルで。

 集まった人々の口から、ほぅ、と再び感嘆の溜息が漏れた。
 最初こそアイリーンやテンガアールが驚いたように慌てて飛び出し、僅かに遅れて異変に気付いたミルイヒをはじめとする帝国メンバーやルビィ達エルフまで、残っていたほぼ全員がテラスに息せき切って現れ、何事かあったのかと詰め寄ろうとする。
 けれどそこで、ふわりと舞い降りる真白なものに気がついた。
「・・・雪?」
「ホワイトクリスマスってか!」
 ライトアップされた本拠地の光に反射し、なお一層の輝きを見せながら静かに降ってくる雪は、宴のムードを即座に取り戻してくれる。
 タイミングの良さに直前の騒ぎなど忘れてしまうだろう。何せほとんどが酔っ払いだ。ところどころ霙や霰の部分があるとはいえ、大部分はちゃんとした雪である。これなら一興を添えるに充分足りる。
「何とかなるもんだなー」
「・・・凄いな・・・」
 ほかのメンバーと同じように、けれどどうして雪が降ってきたのかを知っているティルは、呆然と驚きを隠せない表情で、上空から舞ってくる真白な冷たい綿を見る。
 あのルックが忌々しそうにしながらも認めていたり、ヘリオンやジーンからも一目置かれていたりと、魔力や紋章の値が高いのは知っていたが、天候までどうにかできるとは。
「条件が良かっただけだ。じゃなかったらさすがにこんなこと出来ねぇよ。紋章だって万能じゃない」
 タイ・ホーたちが雪見酒だと熱燗片手に騒ぎ出し、だったら俺はウィスキーを雪で割るかと、ビクトールが張り切って乗っかった。女性陣がそれを苦笑して見ていたら、じゃああんたたちは甘酒でも飲むかいとマリーが大きな盆を持って現れる。
 まだまだ終わりそうにない気配に、だれが収拾つけるんだやっぱり僕かと遠い目になった時、隣にいたテッドがぐっと伸びをした。
「さて。明日も早いし、俺は先に離脱させてもらうかな」
 首を回し目配せしながら言って、寄りかかっていた柵から反動をつけて立ち上がる。ゆっくりとこちらに向かってくるクレオの姿を確認し、改めてティルに向き直った。
 そして。
「お前にやるよ」
 笑いながら上空を指差す。
 何のことか解らないうちにテッドはクレオと簡単に就寝の挨拶を交わし、ティルにもじゃあなと手を振って城内へ入っていった。
 差された指の先を辿って、もう一度視線を上へとあげる。
 見えるのは、羽根のように純白な。
「どうかされましたか? ティル様」
 他の誰とも違う表情で、凝視するように空を見上げているティルに気付き、クレオが首を傾げた。
「・・・クレオ」
「はい?」
「僕は今までで一番すごいものをもらったのかもしれない」
 明言はしなかった。
 示した先も曖昧でしかない。
 けれどきっと、考えは間違えていないと思う。
「それは良かったですね」
 にこりと柔らかく笑うクレオに、ティルも眉尻を下げて笑みを作った。

 翌日、深夜まで降っていた雪は朝方には止み快晴となったが、僅かに積もった雪をかき集めて、小さな手乗りサイズ雪だるまの作成に勤しむ軍主が目撃されたとか。








エンジン発明できたんだから、発電機も発明できてるだろうという想像。多分、風力発電。
カマンドールさんマジすげぇ。
どれが誰のセリフか解ったら心底ありがとうございます。(苦笑)

気が向いたらちょっと手直ししたい。

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プロフィール
HN:
月島うらの
性別:
女性
自己紹介:
ただひたすらに、テッドへの愛を叫ぶ。
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